
昭和医科大学は、1928年(昭和3年)開校の昭和医学専門学校を前身とする私立大学。医学部・歯学部・薬学部・保健医療学部の4学部5学科を置く医系総合大学で、2025年4月1日に「昭和大学」から校名を変更した。1年次は4学部の学生全員が山梨県の富士吉田キャンパスで1年間の全寮生活を送り、2年次以降は旗の台(医・歯・薬)・横浜(保健医療)・洗足(歯学部の臨床実習)に分かれて学ぶ。8つの附属病院を擁し、学部を越えた学部連携教育・チーム医療教育を特色とする。一般選抜は全学部で面接を課し、学科・方式別の配点と合格最低点が大学公式の入試結果として公表されている。
大学公式サイトりん先生
20代・男性
偏差値28から歯学部合格。基礎からのやり直し、全力でサポートします!
中学・高校では野球に打ち込み、勉強はほとんどしていませんでした。一浪して日本大学生物資源科学部に進学し、卒業後はIT企業で1年半勤務。その後、一念発起して再受験を決意しましたが、模試の偏差値は28。原因を探ると、つまずきは中学範囲まで遡っていました。 そこから基礎の穴を一つずつ埋め直し、昨年2月に昭和医科大学歯学部・日本大学歯学部に合格。現在は昭和医科大学歯学部2年生です。 「勉強が苦手」「今さら基礎からなんて」と感じているお子さんの気持ちは、誰よりも分かるつもりです。どこでつまずいているのかを一緒に見つけ、土台からじっくり立て直す指導を大切にしています。
るな先生
20代・女性
昭和医科大学薬学部在学の理系家庭教師が基礎を固めます
私は昭和医科大学薬学部に在学中のるなといいます。神奈川県立横浜翠嵐高校出身で、理系科目を中心に学んできました。オンライン家庭教師として3年半以上、また対面の個別指導塾で1年間の指導経験があります。 中学・小学校の英数理と高校の化学・化学基礎を中心に指導しており、基礎の理解を重視した丁寧な解説と問題演習で「わかる」を積み重ねます。苦手分野を抱える生徒や、真面目で素直に取り組む生徒には一人ひとりの理解度に合わせたペース配分を心がけます。 授業では具体例や図解を多く用いてわかりやすい授業を心がけています。目標達成に向けて保護者の方にも安心いただける指導を提供します。
ゆと先生
20代・男性
1年間の浪人の末、昭和医科大学医学部に合格。高校受験を経験あり
現在、昭和医科大学医学部医学科に在籍しています。 私自身、1年間浪人を経験し、医学部受験の難しさや、思うように成績が伸びない時期の苦しさを経験しました。 その経験を活かし、生徒一人ひとりの悩みや状況に寄り添いながら、自分が受験勉強で得た知識や勉強方法を伝えていきたいと考えています。 特に、ただ解き方を教えるだけでなく、「なぜそうなるのか」を大切にし、生徒自身が考えて解けるようになる指導を心がけます。 一緒に目標達成に向けて頑張っていければと思います。よろしくお願いいたします。