大学進学のために、学校の評定をあげる必要が出てきました
- 生徒様
- Eさん
- 学年
- 高校2年生
- 教科
- 物理・化学・世界史
ご相談内容大学進学のために、学校の評定をあげる必要が出てきました。高校2年生では苦手な物理や化学、世界史などをやる必要がありましたが、これまでにあまりやってこなかった教科のため、勉強の仕方が分からずに困っていました。
家庭教師の先生の分析と指導
理科や社会は学年によって分野が変わるため、急に勉強の仕方が分からず成績が下がることが頻繁に起きます。まずは学校で配布されたプリントを中心に学習を進め、学校のテストで点数が取れるように指導しました。学校の先生が作成した1つ前のテストなどをもとに傾向を分析し、出題傾向に合わせた指導を行いました。加えて各教科で基礎的な問題集を用意して解き進めることによって、テスト直前に焦らないようにしました。
同じようなお悩みはありませんか
e!センセイでは、まず担任スタッフがお子様の学習状況をうかがい、問題解決につなげるため、どんな先生をどのような頻度でつけるのが最適か、保護者様と一緒に考えます。
