本人の中で得意な分野と苦手な分野がハッキリと見えてきました
- 生徒様
- Gさん
- 学年
- 小学校6年生
- 教科
- 中学受験(算数・理科)
ご相談内容中学受験のために集団塾に通っているものの、本人の中で得意な分野と苦手な分野がハッキリと見えてきました。算数の文章題や理科の計算分野など、苦手な部分だけを集中して取り組んでもらうために、家庭教師の先生に依頼をしました。
家庭教師の先生の分析と指導
Gさんは社会の暗記ものや国語の漢字、算数の計算問題や理科の生物分野などは良くできていました。一方で算数の文章題や理科の計算問題など、一部の分野をかなり苦手としていました。毎週の授業では集団塾とは異なるペースでこれらの分野を演習+解説をしました。集団塾はカリキュラムに従って満遍なく教えてくれる点が良い点です。一方で本人の苦手分野については個別にプランを組み、苦手を克服していくのが良い方針だと思います。集団塾だと年に数回しか扱わないこれらの分野を毎週扱うことで、苦手を克服することができました。
同じようなお悩みはありませんか
e!センセイでは、まず担任スタッフがお子様の学習状況をうかがい、問題解決につなげるため、どんな先生をどのような頻度でつけるのが最適か、保護者様と一緒に考えます。
